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目次
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  1. 電子タバコとは?
  2. 電子タバコの種類
  3. リキッドとは?
  4. リキッドの種類
  5. Q&A



電子タバコ(VAPE)とは?
電子タバコ(VAPE)とは?
電子タバコ(VAPE)は「リキッド」と呼ばれる様々な風味・味の液体を、
「MOD」と呼ばれるバッテリー駆動のデバイスを使用して
「水蒸気」で楽しむ新しい嗜好品です。

イギリスでは新たな「禁煙補助器具」として認可され、
ハリウッドスターや海外アーティストの方々がVAPEを使用されたことから
一つのカルチャー・ファッションとして注目されています。
日本でも、お笑い芸人の方やYOUTUBERの方など
各メディアで注目を集めています。



 
VAPEのメリット1
有害物質が少ない
日本国内で販売されている電子タバコ用「リキッド」は
ニコチンが含まれていません。
また、火を使わない「リキッド」を水蒸気化させる仕組みにより、
タバコに含まれる「タール」等の有害物質が少ないのが特徴です。
そのため、タバコのように副流煙による受動喫煙や
灰・ヤニによる汚れ等がなくお楽しみ頂けます。


※日常生活で吸引する成分ではないことから、全くの無害とは言えません。
妊娠中、授乳期、アレルギーや呼吸器、循環器が弱い方、お体に不安のある方のご使用はお控えください。



 
VAPEのメリット2
豊富なラインナップ
紙巻きタバコや加熱式タバコとは違って
VAPEにはタバコ系の味からスイーツ、フルーツなど数百を超える味があり
コンパクトなものや、リキッドの味が濃く出るもの、
爆煙と呼ばれる煙量が多い機種など、
ライフスタイルに合わせて様々なデバイス組み合わせることができます。



 
ひと目でわかる
VAPEのしくみ
VAPEはコイル内に染み込んだリキッドを
電気の力で熱して聞かさせるという方法で水蒸気を発生させます。

タバコに似せた形のデバイスやボールペンのような太さのデバイスなど
多種多様の商品がありビジネスやプライベートと、様々なスタイルでご使用頂けます。



電子タバコの種類
初心者の方のVAPE入門機は大きく分けて4つの種類があります。
 
使い捨てタイプ
対象機種

・KAMIKAZE STICK
・Cigarette Fam
・Somebody's VAPE

・吸引できる回数の上限が決まっている

・タバコと同じ動作で吸い込むだけで蒸気を吸引できる

・手頃で安価なものが多い

・あらかじめリキッドが本体に注入されていて、
好きなリキッドの味が入っているものを選ぶ

・タバコの形を模したものが多く、携帯性に非常に優れている

電子タバコ(VAPE)を試してみたい方にオススメ

Auto Puff(オートパフ) タイプ
対象機種

・MATE1
・EMILI LIGHT
・X-TC2

・タバコと同じ動作で吸い込むだけで蒸気を吸引できる

・使い捨てほどではないが、小型で携帯性に優れている

・自分の好きなリキッドを注入できる

・タバコ型やスティック型のものが多く、
中にはケース自体が充電器になっているものもある。

スマートに持ち運びたい方にオススメ

チューブ型 タイプ
対象機種

・eGo AIO
・FOG1
・i Just S

・ボタンを押しながら吸い込むと蒸気が吸引できるタイプ

・使い捨てタイプやオートパフタイプと比べて、
バッテリー容量やコイルが大きいことから
煙量が多くリキッドの味もよく出る

・ボタンを押すだけで基本的に難しい操作は不要

使い捨てタイプやオートパフの機種からの
ステップアップにオススメ

ボックス型 タイプ
対象機種

・iStick Pico
・Littlefoot Kit
・Pocketbox

・細かい調整機能など自分の好みに合わせて
セッティングを行うことができる

・機種によっては、バッテリーを取り外しすることができ
電池が切れても予備のバッテリーを差し込むことで
すぐに使用することができる

・味や煙の量に更にこだわる方へオススメ




リキッドとは?
 

電子タバコ用リキッドの主成分は植物性グリセリン(VG)、
プロピレングリコール(PG)、精製水が使われており、
これに食品グレードのさまざまな香料を添加して風味を作っています。

また日本ではニコチンを添加リキッドの販売が法律で禁止されており、
日本国内で販売されている電子タバコ用リキッドは
全てニコチンを含まない比較的安全性の高いものになります。


[植物性グリセリン(VG)]
植物性グリセリンは食品や医薬品等にも広く使われており、
ほのかな甘みがあるため甘味料として使用されることもあります。


[プロピレングリコール(PG)]
プロピレングリコール(PG)は保湿・湿潤。静菌作用があり、
うどんや餃子の皮などにも広く使われている食品添加物です。


[香料]
VAPE(電子タバコ)の味をつくる上で最も重要なものが香料です。
VAPEのリキッドに使用する香料は
食品添加物基準の原材料が一般的に使用されており、
さまざまな香料の組み合わせや絶妙な配合によって
フルーツやデザート、タバコ風味などのリキッドを
各メーカーが調合して作成されています。


電子タバコ(VAPE)従来の紙タバコと比較して火を使わず、
電子タバコ用リキッドは主成分であるVGやPGを燃やすのではなく
蒸気にして吸引することから、
比較的有害性の低いものと考えられていますが
まだ歴史が浅く長期間の使用に基づいたデータが未だにありません。

VAPE(電子タバコ)にはタールやニコチンは含まれませんが
リキッドや本体の使い方によってはリスク発生の可能性も考えられます。
製品によってはそれぞれ注意点が異なります、
用方守って正しく安全に使用しましょう。

また商品の使用方法や何か気になることがあれば、
お気軽にお問い合わせくださいませ。



リキッドの種類



 
 
よくある質問 -Q&A-

Q. 禁煙、減煙ができますか?


A. 電子タバコは禁煙を目的としてつくられた物ではありません。あくまでも本人の努力次第です。 しかし、禁煙、減煙のきっかけにはなるはずです。 運転中や仕事中、居酒屋、カラオケなどで、煙草をついつい吸ってしまう。 そんな時に2本に1本を電子タバコに変えてタバコの本数を減らすこともできるかと思います。


Q. 身体に害は無いのですか?

A. 煙草には3000~4000種類の有害化学物質が含まれているといわれていますが、 電子タバコについては現在のところ、「絶対に無害である」とは言いきれません。 まだまだ歴史の浅い製品ですので長期間でのデータが無いからです。 リキッドの主な原材料は食品添加物としても広く利用されている安全性の高いものを使用しており、紙タバコと比べると害はないと言われています。


Q.どこでも吸ってもいいのでしょうか?


A. 基本的には蒸気なのでどこで吸っても問題はないのですが、 タバコと同じでルールやマナーを守っていただき、自宅以外で喫煙する場合は喫煙所をご利用ください。 周りに不快感を与えるような場所ではお控えください。


Q. 誰が吸ってもいいのでしょうか?


A. 年齢制限は現在のところ法律では定められておりませんが、 弊社ではモラルの観点から、20歳未満の方には販売いたしません。 妊娠中、授乳期の方にもおすすめしておりません。


Q. リキッドが口に入ってしまったのですが大丈夫でしょうか?


A. 食品添加物でつくられているので少量なら大丈夫ですが、故意に飲んだりはしないでください。 小さなお子様や、ペットの手の届かないところへ保管してください。


Q. 月々のコストは?


A. 使用される製品や吸い方にもよりますが、タバコを1日1箱吸われる方の1ヶ月分の金額と比較すると一度本体(3000〜15000円)を購入してしまえば、1ヶ月にコイル2〜3個とリキッド 60ml(1ヶ月分とする)を購入した場合、タバコの費用の三分の一相当になり経済的な価格で楽しむ事ができます。


Q. コイル交換のタイミングは?


A. コイルの中にはコットンが入っていて使っているうちに そのコットンが劣化もしくは焦げたニオイがついてしまうので交換をする必要があります。 吸い方や吸う頻度にもよりますが、2〜3週間での交換をおすすめします。